樂土舎 

<樂土の森アートプロジェクト>
 

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新刊本 2022年9月11日発刊
創設25周年を記念して『樂土の森アートプロジェクトの25年-
ドキュメント樂土舎1996-2021』と題し、140頁余りの冊子を
出版いたしました。

「ゼロベースからスタートした樂土の森。その生命体としての場の
在り方やこれまでの変遷を活動記録や写真で振り返ります。
また、出演者、関係者
、識者による寄稿文と合わせて読むことで
これまでつかみきれなかった多彩な一面が浮かび上がります。




一般販売   1,100円(直接渡し) OPEN DAYや美術展など
         1,500円(レターパックライトによる郵送費込)

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樂土の森現代美術展

『TIME SCRAMBLE』
[ギャラリー 白イ窖プレ・オープン
松浦延年 作品展(油彩)
2022年10月15日(土)~22日(土)
期間中無休 11:00~17:00




2022年、樂土舎の中心に位置する場所に〔ギャラリー白イ窖 
Gallery Shiro i ana〕が誕生しました。
痕跡を積み重ね生命体としての樂土の森に対極するかの
ように現れたホワイトキューブ。その乖離と静謐な場は
あらたな緊張感と創造性をもたらします。

さて、オープニング企画展として、松浦延年作品展は杮落しに
相応しく、穏やかで静謐な刻の移ろいの中に、秘めた作家の
強靭な精神性を伺えるものとなります。死者の魂と深い愛、
に語りかける透明な光を追い求める渾身の絵画を、是非
この機会にご高覧下さい。

会 場:樂土舎「ギャラリー白イ窖」
会 期:20221015日(土)~22日(土)  
11:0017:00(期間中無休)

入場料:美術展運営費の一部は来場者による
ご寄付で賄います。観覧料は皆様が自由に
決めください。

*樂土の森創設25周年記念美術展フリーパスを
ご利用ください。

フリーパスは1015日~1113日までの開催日
(休場日あり)に何度でも入場できます。

樂土の森アートプロジェクト記録集(1,100/冊)の
購入者にはフリーパスを進呈いたします。

問合せ:rakudonomori16@gmail.com
090-2774-3782(樂土舎)

美術展期間中の土曜日、日曜日は
 豊沢ふれあい会館向かいの駐車場に
 お停めください。




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 樂土の森創設25周年記念                 

*【TIME SCRAMBLE 20212022

場における出来事の積層と再構成の在りようを生命体
として捉えてきた樂土の森。今回のテーマである
TIME SCRAMBLE 2021-2022】は、新型コロナに
よる時間に対する意識変化をきっかけに、新たな時代
の到来を示唆するとともに「過去・現在・未来」
「生命と記憶」など「今」を起点とした問題と希望を
象徴化したものです。ここでは、さまざまな領域の
アーツが
SCRAMBLEすることで多様化し、複雑化する
社会への視座を深めることを目的としています。

10月15日(土)~22日(土)松浦延年作品展
  [ギャラリー 白イ窖] 11:0017:00(期間中無休)

ギャラリー白イ窖]杮落し&TIME SCRAMBLEのプレ・オープン展覧会

1028日(金)~1113日(日)樂土の森現代美術展2022
     11:0017:00 (休場日:月、火、水)

創設25周年を記念して総合テーマ「TIME SCRAMBLE」をもとに
展開する現代美術展。それぞれの美術家の
「今」をさまざまな
アプローチで表現します。

[ギャラリー白イ窖] 小林由季、長橋秀樹、奈木和彦三人展
[窯跡地・地中の家] 小林由季   -彼方を編む-
[樂土の工房]    スズキサチコ -油彩-
STAGE ITNY]   スズキサチコ -油彩-
[土の家]      中平泰之   -映像インスタレーション-
[風乃家]      中平泰之   -映画
    「Dark Blue Forest」上映― 11/5()16:00

    
-映画「Ninth Rhizome」上映― 11/12(土)16:00
[風乃家 壁面]   長橋秀樹   -失われた窓枠 第2
[内各所]     奈木和彦   -ワイヤーハンガードローイング「カラめる」-
[土の家(門・屋根)] 村松正之   -IRON PLATE ROOF PROJECT
[風乃家]      山内若菜   -神々の草原-
[みずのいえ]    山内若菜   -ドローイング-  
[敷地境界壁]    長橋秀樹・渡辺五大・山本浩二 -涅槃の森プロジェクト-
STAGE ITNY]   鈴木彩菜・小野屋宏人 -ステージ扉プロジェクト「M-i」-


助成:公益財団法人 三菱UFJ信託地域文化財団
   
公益財団法人 静岡県西部しんきん地域振興財団

   
公益信託 チヨタ遠越準一文化振興基金

1029日(土)樂土の森音楽会2022Vol.
   [ドス・オリエンタレス SPECIAL LIVE] 

     
ウーゴ・ファトルーソ(p)&ヤヒロ・トモヒロ(per
      映像美術:山内啓司  開場:16:00 開演16:30

樂土の森現代美術展「TIME SCRAMBLE」のオープニング・ライブです。
当日はライブチケット予約者のみ入場できます。樂土の森に点在する
アーツや建築群。日本から一番遠い国ウルグアイの至宝ピアニスト&
日本人打楽器奏者の「Dos Orientales(二人の東方人)」がここで出会います。
森に投影される映像は、音楽とともに美しいハーモニーを奏でます。
「自然と電子楽器、映像の融合」をテーマとした樂土の森音楽会
「日本・ウルグアイ音楽の架け橋」をお見逃しなく

【会場】樂土舎「OPEN-AIR STAGE ITNY」  静岡県袋井市豊沢22722
【入場料】一般前売 4,000 円 一般当日 4,500円 高校生以下 1,500    未就学児無料
【問】 樂土舎 mailto : rakudonomori16@gmail.com   090-2774-3782   http://www.rakudosha.com 
助成:公益財団法人 かけはし芸術文化振興財団 

1106日(日)PIT Café  PROJECT
KID’S CAFÉの出店)アトリエTRUCK主催




子どもたちと共に造りあげたPIT HOUSE2021年)を核に、
2022年、PIT CAFÉのプロジェクトが立ちあがりました。4
から多くの子どもたちがショウガの植え付け、ロゴの考案、CM
、テーブルの色塗りや本番シミュレーションなど多彩なプワーク
ショックが繰り広げてきました。
116日は子どもたちの晴れ舞台、
試行錯誤の末の本プロジェクトの成果を是非見守ってください。

 出店時間11:0016:00               
 

主催:樂土の森アートプロジェクト
後援:袋井市/袋井市教育委員会/掛川市/掛川市教育委員会
 協力:アトリエTRUCK/鳥井事務所/PLANplus



樂土の森現代美術展2022
[TIME SCRAMBLE 2021-2022] 
参加プログラム


美術家・小林由季によるインスタレーション

「彼方を編む」への一般参加を募ります。

-それぞれの今を編む そして未来に向けて-

窯跡地・地中の家に使われなくなった銅線を人の手で
編んでいただきます。それらを会場につるしたり、
張り巡らせます。
地中の家にさす光がそれらを静かに照らします。

材料は樂土の森にございます。
OPEN・DAYなどご来場いただければ幸いです。

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樂土の森現代美術展2022
[TIME SCRAMBLE 2021-2022] 
参加プログラム

長橋秀樹、山本浩二、渡辺五大の美術家ユニット

≪涅槃の森へ≫

-今、思うことをアルミのシートに閉じ込める-

涅槃像に見立てた65mのアルミの壁。アルミシートに
今、思うことや願いなどを託し、貼っていきます。
自身の「今」を閉じ込める。それぞれの「今」が共鳴する。


毎月第3日曜日 OPENDAY
      2022年8月21日(日)のみ開催します
      11:00~16:00
 時間内は入退出自由です。


 一般の参加型のアートプロジェクトです。参加無料

 最短10分程

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樂土の森現代美術展2022
[TIME SCRAMBLE 2021-2022] 参加プログラム  

美術家 奈木和彦

「カラめる」

ワイヤーハンガー・ドローイング
Wire hanger
drawing



「カラめる」
Wire hanger drawing

一般参加型のアートプロジェクトです。
・不要になったワイヤーハンガーを集めています。
 (プラスチック製は不可)

1本からの提供で構いませんのでご協力宜しく
お願いします。

・ハンガーが無くても制作過程に参加できます。
樂土舎「土の家-茶室」円屋根を修復兼アート作品
として蘇らせることを
目的に
2015より全国から不要になったワイヤー
ハンガーの収集と制作を開始しました。翌
16年の秋
には再生「土の家
-道の巣」がお披露目され、色とり
どり
18,500本余りのハンガーが茶室の円屋根全体を
覆いました。
その後、樂土舎の基本理念であるスクラップ&
ビルドの一環として積み重ねたハンガーは再度解体
され、
2022年開催のTIME SCRAMBLE 2021-2022
向けて新たな展開を見せています。
今回のプロジェクト
では樂土舎の敷地全体(構造物・自然物)にハンガー
を搦めてゆくことで「浸蝕する側/される側」の境界
を可視化させ、ある一定の「場」を多角的に捉え直す
契機となることを願っています。
そこで皆さまも
ご家庭で不要になったハンガーを手に取り、樂土舎に
おけるご自身にとっての「場づくり」を体感していた
だければ幸いです
ハンガーがお手元に無い場合も既に集まっているハン
ガーで制作に参加することが可能です。
ワイヤーハン
ガーは今後も継続的に回収しますので、これを機に
ご参加をお待ちしております。

※ワイヤーハンガーは樂土舎に直接持参していただくか、
 宅配便にてお願い致します。。
 宅配便・郵送の場合は担当(奈木)までご連絡ください、
 送料はこちらで負担いたします。

 
樂土舎:静岡県袋井市豊沢227
 お問合せ:連絡先 090-9904-3529
  E-Mailnaginji@rx.tnc.ne.jp                 
        
お問合せ info@rakudosha.c
om
     planplus1616@hotmail.com
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樂土の森現代美術展2022
[TIME SCRAMBLE 2021-2022] 
参加プログラム


[「ITNY DOOR  PROJECT」

オープンエアーステージITNYの両扉が
アーティスティックに生まれ変わりました。

作品タイトル「M-i」

小野屋宏人 おのやひろじん
鈴木彩菜
  すずきあやな



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*OPEN=DAYは一般開放日です
 次回開催日 2022年11月20日(日)
             11:00~16:00 入場無料

 創設以来の変化を辿る樂土の森のスナップ
 写真集や「田中泯場踊り」の貴重な写真集も
 是非ご覧ください。

 駐車場も樂土舎敷地内にお停めください。

新刊本
創設25周年を記念して『樂土の森アートプロジェクトの25年-
ドキュメント樂土舎1996-2021』  発売中

「ゼロベースからスタートした樂土の森。その生命体としての場の
在り方やこれまでの変遷を活動記録や写真で振り返ります。
また、出演者、関係者
、識者による寄稿文と合わせて読むことで
これまでつかみきれなかった多彩な一面が浮かび上がります。


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交通アクセス  名古屋方面からは東海道新幹線浜松駅下車、在来線乗り換え
          JR東海袋井駅下車~タクシー利用

          東京方面からは東海道新幹線掛川駅下車、在来線乗り換え
          JR東海愛野駅下車~タクシー利用

袋井タクシー   ℡0120-422131
交通タクシー   ℡0120-122251



樂土舎の敷地内には「みずのいえ」「土の家」「風乃家」「樂土の間」
「樂土の広場」「石ノ舞台」「地下の舞台」など建築やオブジェが点在
しております。これまでも公演ごとに舞台装置を制作、新たな景色と
して加わります。森がさまざまな生態系から成り立つように、空間
そのものがスクラップ&ビルドを繰り返し、まさに生命体として位置付
けております。空間が変容し、息づく行為そのものをアートプロジェク
トと総称しております。
2020年にはOPEN=AIR SPACE「ITNY」を建設しました。
新型コロナ禍における場の在り方と可能性を追求しております。
現在、2022年秋の創設25周年記念展「樂土の森現代美術展」
【TIME SCRAMBLE2021-2022】に向けてのレジデンスによる
アートプロジェクトが参加アーティストにより進行しています。
現在0




グラフィックデザイン:鳥井素行






新田中泯
2022020年11月14日2021年11
2









澤慧ェロリサイタル














































































]




2田田中泯022.09
C

copyright Madada.inc   photo:ichiro MATSUDA
2022.09.24 MiIN TANAKA


田中泯4

copyright Madada.inc   photo:ichiro MATSUDA
2022.09.24 MiIN TANAKA



ートシーンの創

樂土の森アートプロジェクト 活動履歴
1996樂土舎創設  土焼きプロジェクト
1998樂土の間完成記念・音楽会「kama's concert」音楽ユニット「もも」 
1999
藤條虫丸独舞「春風舞虫」音楽:マーボ横山
1999
竹の内淳独舞「じねん」                 
2000
田中泯独舞「人の骨格考」(音楽:王霄峰 胡弓)  
2000桃花村舞踊団(田中泯、玉井康成、ザック・フラー  
2000年古式穴窯築窯  初窯(ミレニアム焼成)
2001
長屋和哉コンサート「オング・ダイアログ」 
2001
桃花村舞踊団「気まぐれゴヤ」音楽:高橋琢哉 
2002
桃花村舞踊団「ゴヤ・シリーズ 影からの客」音楽:高橋琢哉 
2002
田中泯独舞        広場
2003
桃花村舞踊団「家族からからか」音楽:高橋琢哉 
2003
田中泯独舞        広場にて
2003
樂土の森音楽会「胡弓の夕べ」(音楽:王霄峰)

2003樂土のお茶遊び 土の家・露地お披露目のお茶会
2004
桃花村舞踊団「ひとさらい」(音楽:高橋琢哉 )
2004
樂土の森音楽会「チェロとヴィオラ」(藤沢俊樹、柳沢朋子 樂土の間
2005
ダンス 竹内登志子「見えない出来事
2005
樂土の森音楽会「二人のチェリスト」(チェロ:藤沢俊樹、山澤慧)

2006樂土の森音楽会「中国楽器の魅力」(胡弓:王霄峰、揚琴:石磊)
2006樂土の森アートフェスティバル 田中泯独舞 (照明:田中あみ)
2006樂土の森アートフェスティバル 長屋和哉Live concert「魂の航海」
2007IWAO WORKS-岩平朋美ステンドグラス造形展  樂土の工房
2007田中泯「場踊り」 照明:田中あみ 風乃家  参乃窯・窯焚きの跡地
2008田中泯「場踊り」音響:西原尚 照明:田中あみ  石ノ舞台、鉄の屏風
2008樂土の森音楽会 長屋和哉Live concert
           
「交響する大地 結ばれる生命」 石ノ舞台

2009田中泯「場踊り」 照明:田中あみ     地下の舞台入口の辺りにて
2009山下洋輔「SOLO PIANO」 【地下の舞台・杮落し公演】
2010樂土の森アートセッション 田中泯「場踊り」
2010樂土の森音楽会 
       金澤英明ユニット「サウンド オブ コントラバス」

    金澤英明(b)、溝入敬三(b)、柴田敏弥(p)  地下の舞台
2011
樂土の森アートセッション「記憶の海から」
    dance:竹之内淳志  music:長屋和哉、小宮広子
2011
樂土の森アートセッション 「山下洋輔×田中泯 piano×場踊り」
2012
樂土の森アートセッション 田中泯 [場踊り]     
2012
樂土の森アートセッション フラメンコ舞踊                    
2012
樂土の森音楽会 Duo live 金澤英明(b)小沼ようすけ(g) 
2012樂土の森アートセッション 田中泯「場踊り-僕は樹が好きだ!-」
2013
樂土の森音楽会 
    jazz live 太田剣(sax)、米木康志(b)、池長一美(d) 
2014
ブレスパッセージ+樂土の森アートセッション「コンポジション1」
    田中泯(dance)姜泰煥(sax)大友良英(g)中村達也(d)  築山にて
2014
樂土の森音楽会 jazz live   風乃家

   金澤英明(b)MITCH(vo,trumpet)井上銘(g)鶴谷智生(drum) 
2015
樂土の森ダンスウィーク 田中泯 場踊り 「無意味」   地下の舞台

2015 樂土の森ダンスウィーク 田中泯+石原淋 場踊り 「無意味」 広場
2016
 樂土の森ダンスウィーク 田中泯 ダンス 「雀がいない…」 
2016
 樂土の森ダンスウィーク 田中泯+石原淋 ダンス 「雀がいない…」
2016
 樂土の森音楽会 山下洋輔「SOLO PIANO+現代美術展

2016
 樂土のお茶遊び 土の家再生計画Hanger roof project+茶会

2017 樂土の森音楽会 「ALLENDE LIVE
    小沼ようすけ、石塚隆充、カイ・ペティート

2017 樂土の森ダンスウィーク ダンスユニット素我螺部 ライブパフォーマンス
2017 樂土の森ダンスウィーク 田中泯 場踊り「ひとつハゲがある」
2018 樂土の森音楽会「小沼ようすけ(g)岩原大輔(perDUO」映像:YMM 
2018 「食の融合」ワークショップ  講師:クリスチャン・ソレンセン
        共催:ふじのくに子ども芸術大学
2018 樂土のお茶遊び 土の家15周年記念茶会 京都和菓子 青洋
2018 樂土の森ダンスウィーク 田中泯 場踊り「自然する」 音:石原淋  
2019
 樂土の森アートプロジェクト「風人雷人ライブ・パフォーマンス」
        中村達也+ATSUSHI 山内啓司(映像) 地下の舞台にて
2019 樂土の森ダンスウィーク 田中泯+石原淋DUO 
     場踊り「風の隙間で」    音:村上史郎 風乃家特設舞台
2019 
京菓子を学ぶ会+樂土舎連携事業「一期一会の和菓子」 
                講師:青山洋子 
2020 OPEN=AIR STAGE「ITNY]完成記念 
ARTS Under The SKYシリーズ(CORONA感染症対応LIVE)
2020 
「小沼ようすけSOLO GUITAR」山内啓司(映像)
2020 「亀井登志夫SOLO LIVE」  山内啓司(映像)
2020  ALLENDE LIVE」小沼ようすけ、石塚隆充、カイ・ペティート
2020 「石井彰スペシャル・カルテットfeat.吉田美奈子」山内啓司(映像)
2020 アトリエTRUCK連携事業 アフリカの日 
2020 「アフリカの日 Finale LIVE 岩原大輔と仲間たち」
           (岩原大輔、サトミン、小鉄)共催:アトリエTRUCK
2020 樂土の森ダンスウィーク 田中泯・場踊り「時の踊り」音:石原淋
2020
 山内若菜作品展
    「田中泯 時の踊りに向き合い、描く」 Galleryみずのいえ
2020 田中泯写真展「時の踊り」Photo by ICHIRO
2020 アフリカの日写真展   Photo by 大関正行
2021 子どもの秘密基地「PIT HOUSE」2020.10施行~2021.05完成
2021 PIT HOUSE完成記念 「アフリカの日」ドキュメンタリー上映会
2021 「樂土の森アフリカの日、再び」LIVE
    (岩原大輔、サトミン、小鉄)   共催:アトリエTRUCK
2021 樂土の森音楽会「山澤慧 無伴奏チェロリサイタル」
2021 樂土の森フラメンコ「Viajeros~旅人たち」
        神谷真弓
baile石井奏碧 guitarra

        El Nino Cagao(cante)  小川進平 (darbuka

2021  [打楽器で世界旅行に出かけよう]ヤヒロトモヒロ、宮田岳
               共催:ふじのくに子ども芸術大学
2021 樂土の森ダンスウィーク 田中泯・場踊り「月光」音:石原淋
2021 樂土の森音楽会「Inspired Guitar Duo 小沼ようすけ&藤本一馬」
2021 [TIME SCRAMBLE 2021-2022]現代美術展 始動
2022 樂土の森音楽会「空に油」野外LIVEヤヒロトモヒロ、鬼怒無月、宮田岳
2022 [PIT CAFE PROJECT]4月開始 アトリエTRUCK+樂土の森連携企画
2022 「
TReS LIVE」 永田利樹(b)、早坂紗知(sax)、RIO(baritone sax)
2022.09.11 樂土の森の25年記念冊子 出版記念の集い
2022.09.24 田中泯 場踊り 「七転ビ八起キ」 音:石原淋


アートプロジェクト>森が自然界の養分やさまざまな生態系から成り立っているように、樂土の森という空間そのものがスクラップ&ビルドを繰り返し、変容する生命体として機能しています。

<樂土の森アートプロジェクト>は、ここでの出来事の軌跡が積み重なり、織りなす空間創りそのものをアートと位置づける試みです。

樂土舎の敷地内には「糸乃舎」「「みずのいえ」「地下の舞台」「土の家(茶室)」「風乃家」「石ノ舞台」「樂土の間」などの建築のほか、Artist in Residenceで制作された作品が多数点在しております。

また、公演毎に舞台そのものを制作することで、新たな景色と記憶が加えられます。

創設以来、築いてきた空間とそれらを活かしたアーティストとの協創は新たな

新たなアートシーンの創出をめざして<樂土舎・樂土の森アートプロジェクト>森が自然界の養分やさまざまな生態系から成り立っているように、樂土の森という空間そのものがスクラップ&ビルドを繰り返し、変容する生命体として機能しています。

アートシーンを創出する契機と捉えています。

主なプロジェクト

農のプロジェクト:1996年創設当時の荒地を開墾し、果実や野菜の栽培と販売

土焼きプロジェクト:素焼き窯から始まり、2000年古式穴窯を築窯、焼成をはじめる。(2012年終了)

建築のプロジェクト:茶室、舞台、施設のセルフビルド

アートプロジェクト:樂土の森樂土の森音楽会、樂土の森アートフェスティバル、樂土の森現代美術展樂土の森アートセッション等の名称のもとでダンス、音楽、現代美術展の企画、制作、運営を行う。静岡県ふじのくに子ども芸術大学関連事業の企画運営。

 

Creating a new art scene <Rakudosha/Rakudo no Mori Art Project>

Our creative hall, Rakudo no Mori, which translates to Forest of paradise, is like a forest that grows and relies on natural resources and various eco systems. The hall repeats the process of scrap & build, continuously transforming itself.

The concept of <Rakudo no Mori Art Project> is to have various projects use the space and to recognize how all projects leave a trace of themselves behind, making the hall itself into a work of art.

Within the grounds of Rakudosya are several architectural structures such as Itonosya, Mizu no Ie, Chika no Butai, the tea house Tuchi no Ie, Kaze no Ie, Ishi no Butai and Rakudo no Ma, as well as many art works created by artists in residence.

Every event leads to the creation of a new setting, adding new elements to the scenery and memories to the venue. Through the many collaborations with artists, the venue has continued to build new spaces that inspire a new art scene.

 

Main projects

Agricultural project: The grounds were barren in 1996 when Rakudosha was established. It was then cultivated to produce and sell fruits and vegetables.

Pottery project: Starting with a simple kiln, in 2000 an ancient pit-type kiln called anagama was built to for ceramics (ended in 2012).

Construction project: Structures such as tea rooms and stages were built by Rakudosha themsleves.

Art project: Rakudo no Mori concert, Rakudo no Mori art festival, Rakudo no Mori modern art exhibition and Rakudo no Mori art session planning, producing and operating dance, music and modern art events, including the management of an art school for children by Shizuoka prefecture.

 

 

Awards: 24th local culture award, prize for encouragement
アートシーンを創出する契機と捉えています。

主なプロジェクト

農のプロジェクト:1996年創設当時の荒地を開墾し、果実や野菜の栽培と販売

土焼きプロジェクト:素焼き窯から始まり、2000年古式穴窯を築窯、焼成をはじめる。(2012年終了)

建築のプロジェクト:茶室、舞台、施設のセルフビルド

アートプロジェクト:樂土の森樂土の森音楽会、樂土の森アートフェスティバル、樂土の森現代美術展樂土の森アートセッション等の名称のもとでダンス、音楽、現代美術展の企画、制作、運営を行う。静岡県ふじのくに子ども芸術大学関連事業の企画運営。

 

Creating a new art scene <Rakudosha/Rakudo no Mori Art Project>

Our creative hall, Rakudo no Mori, which translates to Forest of paradise, is like a forest that grows and relies on natural resources and various eco systems. The hall repeats the process of scrap & build, continuously transforming itself.

The concept of <Rakudo no Mori Art Project> is to have various projects use the space and to recognize how all projects leave a trace of themselves behind, making the hall itself into a work of art.

Within the grounds of Rakudosya are several architectural structures such as Itonosya, Mizu no Ie, Chika no Butai, the tea house Tuchi no Ie, Kaze no Ie, Ishi no Butai and Rakudo no Ma, as well as many art works created by artists in residence.

Every event leads to the creation of a new setting, adding new elements to the scenery and memories to the venue. Through the many collaborations with artists, the venue has continued to build new spaces that inspire a new art scene.

 

Main projects

Agricultural project: The grounds were barren in 1996 when Rakudosha was established. It was then cultivated to produce and sell fruits and vegetables.

Pottery project: Starting with a simple kiln, in 2000 an ancient pit-type kiln called anagama was built to for ceramics (ended in 2012).

Construction project: Structures such as tea rooms and stages were built by Rakudosha themsleves.

Art project: Rakudo no Mori concert, Rakudo no Mori art festival, Rakudo no Mori modern art exhibition and Rakudo no Mori art session planning, producing and operating dance, music and modern art events, including the management of an art school for children by Shizuoka prefecture.

 

 

Awards: 24th local culture award, prize for encouragement (Shizuoka Cultural Foundation)

 

a/Rakudo no Mori Art Project>

Creating a new art scene <Rakudosha/Rakudo no Mori Art Project>

Our creative hall, Rakudo no Mori, which translates to Forest of paradise, is like a forest that grows and relies on natural resources and various eco systems. The hall repeats the process of scrap & build, continuously transforming itself.

The concept of <Rakudo no Mori Art Project> is to have various projects use the space and to recognize how all projects leave a trace of themselves behind, making the hall itself into a work of art.

Within the grounds of Rakudosya are several architectural structures such as Itonosya, Mizu no Ie, Chika no Butai, the tea house Tuchi no Ie, Kaze no Ie, Ishi no Butai and Rakudo no Ma, as well as many art works created by artists in residence.

Every event leads to the creation of a new setting, adding new elements to the scenery and memories to the venue. Through the many collaborations with artists, the venue has continued to build new spaces that inspire a new art scene.

 

Main projects

Agricultural project: The grounds were barren in 1996 when Rakudosha was established. It was then cultivated to produce and sell fruits and vegetables.

Pottery project: Starting with a simple kiln, in 2000 an ancient pit-type kiln called anagama was built to for ceramics (ended in 2012).

Construction project: Structures such as tea rooms and stages were built by Rakudosha themsleves.

Art project: Rakudo no Mori concert, Rakudo no Mori art festival, Rakudo no Mori modern art exhibition and Rakudo no Mori art session planning, producing and operating dance, music and modern art events, including the management of an art school for children by Shizuoka prefecture.

 

 

Awards: 24th local culture award, prize for encouragement (Shizuoka Cultural Foundation)

 

Our creative hall, Rakudo no Mori, which translates to Forest of paradise, is like a forest that grows and relies on natural resources and various eco systems. The hall repeats the process of scrap & build, continuously transforming itself.

The concept of <Rakudo no Mori Art Project> is to have various projects use the space and to recognize how all projects leave a trace of themselves behind, making the hall itself into a work of art.

Within the grounds of Rakudosya are several architectural structures such as Itonosya, Mizu no Ie, Chika no Butai, the tea house Tuchi no Ie, Kaze no Ie, Ishi no Butai and Rakudo no Ma, as well as many art works created by artists in residence.

Every event leads to the creation of a new setting, adding new elements to the scenery and memories to the venue. Through the many collaborations with artists, the venue ha

Main projects

Agricultural project: The grounds wexhibition and Rakudo no Mori art session planning, producing and operating dance, music and modern art events, including the management of an art school for children by

樂土の森へようこそ    
2022.10.05
更新

 
  RAKUDO NO MORI PROJECT  ~2016.08.28
  
photo scene








 















  


































































「土の家」



 「石ノ舞台」




















 「地下の舞台へのエントランス」






 
「樂土の工房」








 
2012田中泯さんとスタッフ


 
例の腰掛けに座る田中泯

 
2012「場踊り」の舞台








 「風乃家ギャラリー」内側から外を望む

 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」 加藤良次「UKIKUSA」



 
樂土の森アートセッション「ART&cafe」加藤良次「UKIKUSA」


 
樂土の森アートセッション「ART&cafe」鈴木美智子


 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」


 
樂土の森アートセッション「ART&cafe」河瀬和世


 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」

 
樂土の森アートセッション「ART&cafe」
                                           
 「あ・の・と・き・の・・・」 田中泯「場踊り」燃える椅子


 
樂土の森アートセッション「ART&cafe」




 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」川端すみ子×山内啓司(映像)

 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」フランセスク・プラナス

 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」西村宣造

 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」柴田美千里

 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」河瀬和世


 
樂土の森アートセッション「ART&cafe」河瀬和世


 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」ギャラリー風乃家

 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」


 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」


 
樂土の森アートセッション2012「ART&cafe」加藤良次「UKIKUSA」雨




 
樂土の森アートセッション2012「フラメンコ」川端すみ子(バイレ)

 
樂土の森アートセッション2012 小杉栄里(カンテ)栗原武啓(ギター) 

 
樂土の森アートセッション2012「jazz live 」 小沼ようすけ(ギター)


 
樂土の森アートセッション2012「jazz live 」 金澤英明、小沼ようすけduo



 
樂土の森アートセッション2012「なみあいと茶 」奈木和彦画 土の家にて

 
樂土の森アートセッション2013 和紙のインスタレーション 土の家にて

 
樂土の森アートセッション2013 「なみあい 」奈木和彦

 
樂土の森アートセッション2013「in the garden」 加藤良次

 
樂土の森アートセッション2013「non title]  美脚シリーズ
                                                          
柴田美千里+マツダ・イチロウ




土の森アートセッション2013 フランセスク・プラナス

 
樂土の森アートセッション2013 西村宣造へのオマージュ
                                         
後方の壁面に油彩画「雨が降ってきた」 西村宣造画





 
樂土の森アートセッション2013「jazz live 」 太田剣sax、米木康志b、池長一美d



2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」2014.01

  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」


  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」


  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」


  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」

  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」


  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 


  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」

  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」

  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 2014.04.13


  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 2014.04.13

  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」」 2014.04.13
  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 2014.04.13

  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 2014.04.13

  
ポスター掲示小屋 2014.04.13

 
樂土舎エントランス
 2014.04.13


2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 







2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 


  
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 



 
2014建築のプロジイェクト「みずのいえ」 


 
2014 樂土の森アートプロジェクト

  
2014.0531 石原淋 大友良英



2014 中村達也


  
2014 中村達也

  
2014 大友良英

 
2014ブレスパッセージ+
                                                                 
樂土の森アートセッション


   
2014ブレスパッセージ+
                                                                
 樂土の森アートセッション


   
2014ブレスパッセージ+
                                                                   
 樂土の森アートセッション

 
   
2014ブレスパッセージ+
                                                                          
樂土の森アートセッション


 
2014ブレスパッセージ+
                                                                   
樂土の森アートセッション


  
2014ブレスパッセージ+
                                                                   
樂土の森アートセッション

 
 
公演後の打ち上げ
   風乃家

    
大友良英

  
2014.5.31 田中泯  風乃家


















 
樂土の森アートセッション2014 長橋秀樹


 
樂土の森アートセッション2014 奈木和彦



 
樂土の森アートセッション2014 奈木和彦


 
樂土の森アートセッション2014 渡辺五大


 
樂土の森アートセッション2014 渡辺五大

 
樂土の森アートセッション2014 山内啓司



 
樂土の森アートセッション2014 「宙ノ庵」


 
樂土の森アートセッション2014 渡辺五大


 
樂土の森アートセッション2014 フランセスク・プラナス


 
樂土の森アートセッション2014 art$cafe みずのいえ


 
みずのいえ



 
樂土の森アートセッション2014 奈木和彦 みずのいえ



 
みずのいえ

 
樂土の森アートセッション2014 石ノ舞台と宙ノ庵

 
樂土の森アートセッション2014 みずのいえ

 
樂土の森アートセッション2014 cafe


 
樂土の森アートセッション2014 cafe


樂土の森アートセッション2014 宙ノ庵


 
樂土の森アートセッション2014 宙ノ庵


 
樂土の森アートセッション2014 岡田正人 風乃家


 
樂土の森アートセッション2014 早百合

 
樂土の森音楽会2014「jazz live」


  
樂土の森音楽会2014「jazz live」


  
樂土の森音楽会2014「jazz live」


 
風乃家 山内啓司 像造作品


 
みずのいえ-雨-



  
長橋秀樹作品 -秋-














































 
2016.05.08

 
2016.05.15

 
2016.05.15


 2016.06.26 風乃家

 
2016.06.26 風乃家

 
2016.06.26 壁プロジェクト


 
2016.06.26 壁プロジェクト

 
2016.06 地下の舞台エントランス


2016.07 みずのいえ 土間


2016.08.07


2016.08.26



2016.8.26


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